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Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応

Windows 7の起動音や効果音(エラー音)を停止するには

ビジネス現場でのオペレーティングや、図書館などでノートパソコンを利用している場合、Windows 7の各場面で再生される効果音(起動、終了、エラー、メッセージなど)は、周囲にも迷惑で、また恥ずかしい思いをすることがあります。
このような効果音を抑止するには、主に二つの方法があり、ひとつは音量を絞る(ミュート)する方法、もうひとつは各音声の割り当てそのものを無音にする方法があります。
なお、後者を適用した場合、デスクトップパフォーマンスを高める効果も期待できます。

○音量をミュートにする

Windows 7の起動音や効果音(エラー音)を抑止するには
☆通知領域にある「サウンド」アイコンをクリックします。

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■Chapter 1 極める!! Windows 8のシステムとカスタマイズ前準備

◆1-01 Windows 8対応PCとシステムビット数/エディションの詳細
●Windows 8のPC種類と本書執筆に利用したPC ○スレートPC ○ノートPC ○ヨガ式PC(360度回転式PC) ○コンバーチブル式PC ○ドッキング式PC ○デスクトップPC ○Windows RT機 ●Windows 8のシステムビット数/エディションを確認する/利用可能メモリ容量の確認 ●システムの詳細確認 ○システム情報でのシステムの詳細確認 ○システムの詳細情報やハードウェア情報をテキストに保存する ●UEFI環境かBIOS環境かの確認 ◇コラム UEFIモード ●64ビットWindows 8(x64)と32ビットWindows 8(x86)との構造の違い ○64ビットWindows 8(x64)の「WOW64(Windows-On-Windows 64)」 ○システム構造とシステム保持 ●64ビットWindows 8(x64)のアドバンテージと選択 ○64ビットWindows 8(x64)のプログラム環境としてのアドバンテージ ○64ビットWindows 8(x64)におけるメモリサポートのアドバンテージ ◇コラム 32ビットWindows 8(x86)ではシステムにおいて3GB程度しかメモリを利用できない理由 ●64ビットWindows 8(x64)における32ビットプログラムの互換性の確認 ◇コラム Windows 8アップグレード版は「32ビット→32ビット」のみ? ●Windows 8のエディション ●機能の追加とエディションアップグレード
◆1-02 Windows 8におけるカスタマイズ全般の注意点と知識
●Windows 8をカスタマイズする際の注意点 ●ハードウェア環境におけるデフォルト表示や操作の違いに注意する ○ハードウェア構成によって表示と操作が異なる場面がある ○ハードウェア構成によって自動的にデフォルト設定が変更される ○UEFIモードとBIOS(レガシ)モード ●Microsoftアカウントの利用 ◇コラム Microsoftアカウントによるシングルサインオン ●「管理者」権限による操作(アカウントの種類) ◇コラム 「ユーザーの追加」で追加したアカウントは「標準(制限)ユーザー」であることに注意 ●パスの表記とロケーション ●その他のカスタマイズにおける注意事項 ○設定後の「再起動」(特にレジストリカスタマイズ) ○レジストリ設定 ○カスタマイズ全般の自己責任 ○PC同期による他PCへの反映 ○イリーガルなツールの非推奨
◆1-03 本書が前提とする設定とツール
●「コントロールパネル」の表示/ファイルの拡張子の表示 ○コントロールパネルの「アイコン表示」 ○ファイルの拡張子を表示する ◇コラム システムファイルの表示 ●PCのUEFI/BIOS設定と起動デバイスの指定 ◇コラム 再起動からのUEFI設定 ●「ファイル名を指定して実行」によるコマンド実行 ●管理者コマンドプロンプト ●レジストリエディターの起動 ●グループポリシーの起動 
◆1-04 本書の表記と記述
●64ビット&32ビット両対応/Windows 8への対応とエディション表記 ●ショートカットキーとショートカットコンボの表記 ●Windows 8用語と本書表記 ●タッチ操作の表記(タップ/タッチ/スワイプなど) ○タップ ○長押しタップ ○スワイプ ○エッジスワイプ ○スライド ○ドラッグ ○ピンチイン/ピンチアウト ◇コラム 「高性能タッチパッド」でタッチ操作相当の機能を実現する
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■Chapter 3 極める!! 従来のWindows OSを超えるスムーズな「デスクトップ」操作環境

◆3-01 新UIとデスクトップ/デスクトップツールやアイテムへのアクセス
●デスクトップの表示 ●デスクトップにおける「右クリック操作」を「タッチ操作」で行う ●デスクトップから「すべてのアプリ」を表示してランチャー代わりとして利用する ◇コラム 「すべてのアプリ」内にも目的のデスクトップアプリがない場合 ●主要設定項目の即起動に活用できる「クイックアクセスメニュー」 ◇コラム クイックアクセスメニューのショートカットコンボ ●「ファイル名を指定して実行」からデスクトップアプリを起動する
◆3-02 デスクトップアプリをスムーズに起動するための環境
●Windows 8に「[スタート]メニュー」が存在しないディスアドバンテージを打ち消すカスタマイズ ●「旧[スタート]メニュー」の構造を知る ○[スタート]メニューの「すべてのプログラム」構造 ○[スタート]メニューの本体は「すべてのプログラム」 ●「すべてのアプリ」にアクセスするためのコマンド ○ユーザー側の「すべてのプログラム」にアクセスする ○すべてのユーザー(All Users)側の「すべてのプログラム」にアクセスする ●任意のショートカットアイコンをスタート画面/「すべてのアプリ」に登録する ●データファイルのショートカットアイコンを「すべてのアプリ」に登録する ○「すべてのアプリ」に任意のショートカットアイコンを登録 ○「すべてのアプリ」に反映されない場合 ○スタート画面へのタイル登録 ◇コラム 「すべてのアプリ」に登録する意味 ●ショートカットアイコンを作成する ○デスクトップにショートカットアイコンを作成する ○[Alt]+ドロップ ○右ドロップ ○長押しタップ/右クリック ◇コラム ショートカットアイコンの「- ショートカット」を省略する ●タイル/アプリアイコンをショートカットアイコン化にする ●デスクトップアプリをサインイン時から自動起動する ○現在サインインしているユーザーのみの自動起動デスクトップアプリの登録 ○すべてのユーザーに適用される自動起動項目 ○「スタートアップ」の特性
◆3-04 データファイルからのアプリ起動テクニック
●ダブルタップ/ダブルクリックしたときに起動するアプリの指定 ●「送る(SendTo)」の活用とデスクトップアプリの登録 ○「送る(SendTo)」の使い方 ○「送る(SendTo)」に任意デスクトップアプリを登録する ●エクスプローラーのリボンを活用した「開く」
◆3-05 デスクトップアプリの同時起動/CPU割り当て/データを開くバッチファイル
●コマンドを連続実行できるバッチファイルの作成 ○バッチファイルの作成 ○コマンドのパス指定 ○バッチファイルの保存 ●複数のデスクトップアプリを一発で同時起動する ○「Word」と「Excel」を同時起動する例 ○作成したバッチファイルの起動 ●複数のデータファイルを一発で同時に開く ○任意データファイルを「メモ帳」で同時起動する例 ○データファイルを開くもう一つの方法 ●複数のフォルダーを一発で同時に開く ○複数のフォルダーを同時起動する例 ●CPU優先度をあらかじめ指定してデスクトップアプリを起動する ○CPU優先度「高」で「電卓」を起動する例
◆3-06 旧デスクトップアプリを動作させるための互換設定
●デスクトップアプリを活用するために「互換モード」を手動で設定する ○ウィザードによる「互換モード」の設定 ○「互換性」タブによる詳細設定 ●Windows 8で旧ヘルプファイル(*.HLP)を表示可能にする
◆3-07 マルチディスプレイの活用とWindows 8が新たにサポートした機能
●マルチディスプレイによるWindows 8のデスクトップ ●マルチディスプレイ環境を構築するためのハードウェア ○ディスプレイ出力端子の種類 ○ビデオカードの増設 ○ディスプレイ出力端子を利用しないマルチディスプレイ ●物理的なディスプレイの配置とマウント ○VESA規格対応ディスプレイアーム ○ディスプレイの縦置き ○ディスプレイの底上げ ◇コラム マルチディスプレイの鬼手段 ●ディスプレイの表示方法と配置 ○ディスプレイの各種設定へのアクセス ○マルチディスプレイの拡張と表示方法 ○任意のディスプレイの回転/メインディスプレイの指定 ●タスクバーの表示とレイアウト ○マルチディスプレイでのタスクバー設定 ○ディスプレイ個々に任意の位置にタスクバーを配置 ○該当ディスプレイに存在するウィンドウのみをタスクバーに配置する ●モダンUIスタイルとの関係/チャーム表示と指定ディスプレイでの表示 ○モダンUIスタイルは1画面のみ ○どのディスプレイからもチャームを表示する ○スタート画面を任意のディスプレイに表示する ○Windowsストアアプリのディスプレイ間移動 ●マルチディスプレイ固有のショートカットキーとその機能の活用 ○ウィンドウをディスプレイ間で移動する ○ウィンドウの半面表示とマルチディスプレイ ○モダンUIスタイル(スタート画面/Windowsストアアプリ)の移動 ●背景のディスプレイごとの設定とスパン ○デスクトップの背景設定 ○ディスプレイごとの背景設定 ○スパン表示
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■Chapter 5 極める!! タッチ&センサーとWindows To Go/ハードウェア環境に依存する操作設定

◆5-02 タッチ/センサー/ハードウェア依存の操作とカスタマイズ
●Windowsモビリティセンターによる集中設定 ◇コラム デスクトップPCでWindowsモビリティセンターにアクセス! ●タッチ入力/ペン入力のキャリブレーションを行う ●タップした際の視覚効果の強調 ●メニュー表示位置における「きき手」を指定する ○タッチ操作対応環境での「配慮」 ○きき手の変更 ●タッチ操作による右クリック相当の操作「長押しタップ」を調整する ●画面自動回転のオンオフ ○「自動回転」ボタン ○チャームからの設定 ○ショートカットキー ◇コラム 画面回転の実行 ●ディスプレイの光度(画面の明るさ)調整 ○設定チャーム ○「ディスプレイ」アイコンと「明るさ」アイコン ○コントロールパネルからの光度調整 ●照度センサーの自動光度調整をオフする ●デスクトップPCでタッチ操作環境を構築する
◆5-03 Windows To GoによるWindows 8の持ち歩き
●「Windows To Go」とは ○「Windows To Go」が利用できるエディション ○「Windows To Goワークスペース」の対応メディア ○「Windows To Goワークスペース」を利用できるPC ●「Windows To Goワークスペース」を作成する  ○「Windows To Goワークスペース」の作成 ○Windows 8イメージの選択 ○BitLockerの適用 ◇コラム Windows To GoとBitLocker To Go ●「Windows To Goワークスペース」からの起動 ○ブートセレクト ○パスワードの入力 ○Windows 8の起動 ○ライセンス認証 ◇コラム 「Windows To Goワークスペース」のメディア検証 ●Windows To Goワークスペースで「ストア」を有効にする
◆5-04 「Client Hyper-V」による仮想マシン環境
●「Client Hyper-V」と動作環境の確認 ○対応システムビット数とエディション ○メモリやストレージのリソース ○CPUの対応 ●「Hyper-V」を有効にする ●「Hyper-V」による仮想マシンの作成 ●仮想マシンへのOSインストール
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■Chapter8 極める!! Windows 8の電源管理/起動終了操作/サインイン

◆8-01 「ハイブリッドブート」「ハイブリッドスリープ」などの電源管理
●現在PCでサポートされる電源機能を確認する ◇コラム コネクトスタンバイ ●「スリープ」の定義と「スタンバイ」「休止状態」 ○スタンバイ(サスペンド) ○休止状態 ●ハイブリッドスリープと設定 ●一定時間経過後「休止状態」を実行する ●PCの電源ボタン/ノートPCのカバーに任意の電源動作を割り当てる ●ハイブリッドブートと高速起動 ◇コラム Windows 8の高速起動 ●スリープ復帰時のサインイン手順を省略する ●スリープが実行されるまでの時間を任意に設定する/自動スリープを停止する ●「休止状態」の無効とシステムドライブからの「hiberfil.sys」消去 ◇コラム 「hiberfil.sys」の容量削減
◆8-02 特殊なシャットダウンテクニック
●チャームからのシャットダウン/再起動 ●特殊操作によるダイアログからの電源操作 ○特殊電源操作のショートカットキー ●電源操作をコマンドで行う ●「シャットダウン」を簡単に実行できるショートカットアイコン/タイルを作成する ○シャットダウン/再起動ショートカットアイコンの作成 ○タイル/アプリアイコンとして登録する ○「すべてのアプリ」で任意のカテゴリ分けを行う ●「スリープ」を実行できるショートカットアイコンを作成する ●Windows 8上での電源操作を禁止する ●レジストリでの設定 ●グループポリシーでの設定
◆8-04 サインインオプション
●「ピクチャパスワード」とは ●ピクチャパスワードの設定 ◇コラム ピクチャパスワードの特徴とセキュリティ ●PINの設定 ●任意のサインインオプションを削除する ●サインイン時のパスワード入力を自動化
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■Chapter12 極める!! Windows 8のプロセスとメモリ

◆12-01 CPUとタスクマネージャー/プロセス管理
●タスクマネージャーを起動する ●Windows 8で現在起動中のすべてのプロセスを確認する ●モダンUIスタイル上でタスクマネージャーを表示する ●バックグラウンドタスクの優先度を調整する ●デスクトップとエクスプローラーを別々のプロセスで処理する ●スタートアップによる自動起動項目の制御 ◇コラム 「マルウェアではないか?」を確認する ●Windows 8の標準機能を追加する ●アプリのプログラムファイルが存在するフォルダーを開く ●Windows Updateの設定と実行 ○自動更新の設定 ○「更新プログラムを確認しない」設定において自らが更新確認する ○更新履歴の表示
◆12-02 CPU関連の設定とアプリへのCPU優先度/コアの割り当て
●CPUの負荷/現在クロック/動作/CPU各コアの動作を確認する ●パフォーマンス情報をテキストデータにする ●リソースモニターで確認する ●タスクマネージャーでアプリのプログラムファイルを示す ●タスクマネージャーでアプリを終了する ●アプリに対するCPUリソースの割り当て(優先度)を指定する ●アプリに対して任意のCPUコア(論理プロセッサ)での動作を指定する
◆12-03 メモリと仮想メモリ
●メモリ容量/規格/スロット利用状況/利用可能容量などの詳細を確認する ◇コラム 32ビットWindows 8(x86)でのメモリ制限確認 ●システムのメモリ容量(最大メモリ)を制限する ●USBメモリを利用したWindows ReadyBoost ○Windows ReadyBoostの利用アプローチ ○SSD等システムストレージが高速な場合 ○Windows ReadyBoostの設定 ◇コラム Windows ReadyBoostの効果 ●仮想メモリの存在と設定 ●仮想メモリ設定のポイント ○メモリが潤沢な環境での仮想メモリサイズの最適化 ○仮想メモリロケーションの最適化 ●仮想メモリをサブフォルダーに配置する
◆12-04 記憶域スペース(ストレージの仮想化)
●記憶域(Storage Spaces)とは ○シン・プロビジョニング ○耐障害性と復元性 ●記憶域(Storage Spaces)の設定 ○「記憶域(Storage Spaces)」に含める物理ストレージの選択 ○「記憶域(Storage Spaces)」の作成 ○「記憶域(Storage Spaces)」の作成後の運用 ●記憶域(Storage Spaces)の確認と追加 ○「記憶域(Storage Spaces)」の確認/設定の変更/物理ストレージの追加 ○空き実容量(空きプール容量)不足の場合の対処
◆12-05 ストレージ環境の最適化
●ストレージ(ハードディスク/SSD)の書き込みキャッシュ設定の確認と有効化 ●拡張キャッシュ機能の有効化 ◇コラム 無停電電源装置(UPS)の活用 ●外付けストレージに対する書き込みキャッシュの有効化 ◇コラム 外付けストレージの安全な「取り出し」 ●Internet Explorerキャッシュロケーションの最適化
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■Chapter14 極める!! Windows 8のインストール

◆14-01 Windows 8のセットアップにおける知識とバリエーション
●こだわると難しいWindows 8のインストールバリエーション ●64ビットWindows 8(x64)/32ビットWindows 8(x86)の選択 ●「BIOS(レガシ)モード」/「UEFIモード」の選択 ●光学ドライブセットアップ/USBメモリセットアップの選択 ●アップグレードインストール/クリーンインストールの選択 ●Windows 8のハードウェア要件 ○タッチ操作 ○Windowsストアアプリの動作 ○スナップ表示
◆14-02 Windows 8のクリーンインストール
●BIOS(レガシ)モードとUEFIモードの選択 ○モード選択と設定 ○BIOS(レガシ)モード ○UEFIモード(64ビットWindows 8(x64)のみ) ◇コラム UEFIモードの運用と現実 ◇コラム UEFIモードの運用と自作PC ●インストーラー起動 ○インストーラーの起動 ○キーボードの種類 ○インストールの実行 ◇コラム 複数の内蔵ストレージがある環境 ●Windows 8インストーラー内でコマンドプロンプトを起動する ●インストーラーのパーティション操作 ○BIOS(レガシ)モード - MBRディスク ○UEFIモード - GPTディスク ◇コラム インストールできない故のメッセージが表示される場合の対処 ●特殊コントローラーに接続したストレージへのインストール ●初期ウィザードとアカウントの作成 ○アカウントタイプとサインイン ○サインインとWindows 8の利用 ◇コラム インストーラーでは「ローカルアカウント」を作成する理由
◆14-04 アップグレード版のインストーラーとテクニック
●「アップグレード版」によるアップグレードインストール ○デスクトップからのアップグレードインストール ○「32ビットシステム(x86)から64ビットシステム(x64)」へのアップグレードはできない ●「アップグレード版」で32ビット環境から64ビットシステムのインストールを実現する ◇コラム 「アップグレード版」でクリーンインストールする

Windows 8上級マニュアル[上巻]
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