Win7 [Windows7サイド]  更新情報は "Twitter" で  ※記事検索: [記事検索] / [タグ検索] / [記事一覧] / [正規前記事]  ウィンドウズ7の XPモード / ネットワーク / カスタマイズ / 導入 を掲載 
[Windows7サイド] Win7
Win7.jp
Windows 7上級マニュアル「ネットワーク編」Windows 7/Windows Vista/Windows XP/iPhone/iPad/iPod touch&家電製品対応!! Windows7上級マニュアル [ネットワーク編] 2010年9月発売 遠隔PC操作,ストリーミングサーバー,遠隔監視カメラ, DLNA(DTCP-IP)による家電ムービー連携 ,XP/Vista/7ファイル共有, LAN構築,ルーター設定,大容量ファイル交換,リモート電源 iPhone/iPad/iPod touch によるPCリモコン操作/PC動画再生等々 [ディープ]に解説! 類似書籍名に注意!! [目次一覧]
ひと目でわかる“XP Mode”&仮想マシン活用テクニック "XPモード書籍" が登場! 第1章の書籍内容をWebで公開中
ひと目でわかる“XP Mode”&仮想マシン活用テクニック
基本をしっかり解説&XP Mode環境の複数化や復元ディスク等の実践テクを掲載! カスタマイズ,仮想マシンへのWin7/Vista導入, LAN参加設定, 7HomeシリーズでのXP Mode環境構築 等々の解説を満載! MVPコンビ執筆第二弾! [内容目次一覧]
Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド for ”Windows 7/Windows Vista/Windows XP” 全サーバークライアント対応 Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド
for"Windows7/Vista/XP"全サーバークライアント対応
  [なんとなく管理者]の強い味方&ベストセラー書籍が全面改定で新登場 ローカルエリアネットワークの管理と構築 、ルーター設定、無線LAN設定、セキュリティ、バックアップなど 小規模ネットワークに即した現実的対処を解説! [目次一覧]
―マイクロソフト推奨 Win7[Windows 7サイド]― マイクロソフトAt Homeマガジンで弊著内容を公開中  モバイルアクセス 対応  Webが重い場合には Windows8  ウィンドウズ7のTips&FAQ を 毎日更新!!
Win7/XPモード記事検索

Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応

Windows 7の「古い復元ポイント」を削除してディスクの空き容量を確保するには

「システムの復元(およびシャドウコピー)」を利用している場合には、ハードディスク上に、復元用のファイル情報を保存しています。この復元用のファイルのうち、古いものを削除するには、以下の手順で「ディスククリーンアップ」を起動します。

○実行方法

古い復元ポイントを削除してディスクの空き容量を確保するには
☆[スタート]メニューから「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「システムツール」-「ディスククリーンアップ」を選択します。クリーンアップする対象ドライブを選択して「OK」ボタンをクリックします。

[Windows 7の「古い復元ポイント」を削除してディスクの空き容量を確保するには]の続きを読む

Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応

Windows 7でシステムの復元機能を使ってWindowsを以前の状態に復元するには

Windows Updateやアプリケーションインストール後に、Windows 7の動作が不安定になった場合は、「システムの復元」の「復元ポイント」を利用して、それ以前の状態に復元することができます。
なお、システムの復元はあくまでも対象はシステムであり、データファイルは以前の状態に復元されません。
また、システムの復元を実行した場合、復元ポイント以後のシステム設定はキャンセルされますので、適用については十分に注意するようにしてください。

○操作方法

システムの復元機能を使ってWindowsを以前の状態に復元するには
☆[スタート]メニューから「アクセサリ」-「システムツール」-「システムの復元」を選択します。「システムの復元」ダイアログが表示されたら、、ウィザードに従って復元ポイントを選択した上で、復元を実行します。
ウィザードに表示される項目は、システム状態によって若干異なります。「推奨される復元」が表示される場合には、内容を確認した上で問題が無ければその復元ポイントを復元するようにします。ここでは「次へ」ボタンをクリックします。

[Windows 7でシステムの復元機能を使ってWindowsを以前の状態に復元するには]の続きを読む

Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium&Windows Vista&Windows XP対応

Windows 7対応のMicrosoftの無料セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」登場(64ビットWindows 7/Windows Vista/Windows XPにも対応)

Microsoftの無料セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」が登場しました。
Windows 7に対応することはもちろん、Windows Vista/Windows XPにも対応します。
Windows XP Modeにも導入できるので、Windows XP ModeでデータファイルやWebブラウズをする方にもオススメです。
64ビットWindowsでも利用できるのも、特徴です。

[Windows 7対応のMicrosoftの無料セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」登場(64ビットWindows 7/Windows Vista/Windows XPにも対応)]の続きを読む

Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応

Windows 7で「ファイル名を指定して実行」をすぐに表示するには(ショートカットキー)

「ファイル名を指定して実行」は、アプリケーションやコントロールパネル項目を直接起動できるため、非常に便利です。
Windows 7では[スタート]メニューにこの「ファイル名を指定して実行」があらかじめ存在しませんが、直接実行したい場合には以下に従います。

○「ファイル名を指定して実行」の表示

「ファイル名を指定して実行」をすぐに表示するには
☆デスクトップで「Start(ウィンドウズキー)」+「R」キーを入力します。「ファイル名を指定して実行」が表示されますので、任意のコマンドを入力します。

Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応

Windows 7のWindows Media Player 12を利用してMP3形式で音楽をリッピングするには

Windows Media Player 12は音楽CDから楽曲をリッピングする際、「WMA(Windows Media Audio形式)」でしかできないと思われがちですが、実際は汎用性の高いMP3形式でリッピングすることにも標準で対応しています。
MP3形式でリッピングしたい場合には、以下の手順で設定を変更します。

○設定手順

Windows Media Player 11を利用してMP3形式で音楽をリッピングするには
☆Windows Media Playerを起動して、「Alt」キーを入力します。メニューから「ツール」-「オプション」を選択します。

[Windows 7のWindows Media Player 12を利用してMP3形式で音楽をリッピングするには]の続きを読む

Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応

Windows 7でデスクトップを自由自在に切り取った上で画像として保存するには

Windows 7では、デスクトップの様子を画面として保存できる「Snipping Tool」というツールが標準添付されています。
このツールを利用すれば、デスクトップの好きな部分を切り取ったり、画像をファイルとして保存することができます。

○「Snipping Tool」で自由切り取り画像を取得する

デスクトップを自由に切り取って画像として保存するには
☆[スタート]メニューから「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「Snipping Tool」を選択します。「Snipping Tool」が起動して、デスクトップ全体が白濁します。「Snipping Tool」の「新規作成」の右にある下向きの三角をクリックして、メニューから「自由形式の領域切り取り」を選択します。

[Windows 7でデスクトップを自由自在に切り取った上で画像として保存するには]の続きを読む

Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ

「仮想GPS」機能 Geosense for Windowsの導入手順

Windows 7の位置センサーで紹介したGeosense for Windows
このGeosense for Windowsはネットワーク情報から、現在位置を類推する「仮想GPS」機能です。
なお、Geosense for Windowsはプロバイダ情報(IPアドレスなど)に従った表示なので正確に表示されない場合があります。
導入は以下に従います(導入手順は、2010年4月時点のもの)。
ちなみに、ダウンロード時にWindows 7のシステムビット数を確認する必要がありますが、これについては、Windows 7のシステムビット数(32bit版か64bit版か)を確認する方法を参照してください。

○Geosense for Windowsをインストールする方法

「仮想GPS」機能 Geosense for Windowsの導入手順
Geosense for Windowsのダウンロードファイルには、32bit版と64bit版の2種類があります。お使いのWindows 7のシステムビット数に適合するものをダウンロードします(Windows 7のシステムビット数の確認方法)。

[「仮想GPS」機能 Geosense for Windowsの導入手順]の続きを読む

  Windows 7 上級マニュアル(技術評論社)
Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド[第2版] for Windows 7/Vista/XP(全OSサーバクライアント対応)
XPユーザーのためのWindows 7乗り換えガイド