
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium対応(by さくしまたかえ)
辻
Windows XPとWindows 7では「辻」の字が異なります。
具体的には、Windows XPではシンニョウに点が1つですが、Windows 7ではシンニョウに点が2つになります。
これは、Windows XPのMS明朝やMSゴシックが「JIS90」、Windows 7のフォントが「JIS2004」と違った文字体系を採用しているからです(MS~とMSP~は同じフォントパッケージです)。
つまり、OSによって、今このWebに表示されている「辻」の文字の形が違うのです。
(詳しくは「
Win7.JP-Windows 7でWindows XPとは文字の形そのものが違うWindows 7/Windows 7で拡張された文字について」を参照)。
なお、XP Mode(XPモード)を利用できる方は、Windows 7上とXP Mode上の両方でこのWebページを開いてみてください。文字の違いを確認することができます(また、逆にいえば、XP Modeを利用すればフォント環境を使い分けることもができるのです)。
○Windows7でも追加フォント(サードパーティフォント)の多くはJIS90
☆Windows 7でJIS2004を採用しているフォントは、Windowsに標準添付されているMS P明朝やMSゴシックなどです。その他の日本語フォントについては、OSにインストールしたフォントパッケージに従います(現在もまだ、多くのアプリケーションに添付するフォントパッケージはJIS90です)。

"トランスコード対応サーバー"でスマホ&タブレットでも快適動画
iPhone/iPad/iPod touchやAndroidスマートフォン/タブレットでも
「著作権保護された録画デジタル放送」「リアルタイム地デジ/CS/ケーブルテレビ」
を楽しみたい! 動画サーバー上のコンテンツをスムーズに変換して視聴したい!!
について、さらに詳しく知りたければ↓↓↓
■Chapter 01 メディアサーバーでできること
◆01 メディアサーバーで動画を視聴するまでの流れ
●動画・画像・音声コンテンツを管理できるメディアサーバー
●再生できない問題を解決するトランスコード
●録画したデジタル放送番組の視聴
●ネットワーク設定を工夫してPCとNASを連携
●パフォーマンスを追求するためのネットワーク設定
◆02 環境構築に必要な機器と予算
●メディアサーバーはさまざまな機器で構築できる
●メディアサーバーの種類
○DLNAサーバー
○トランスコード対応サーバー
○リモートコントロール対応サーバー
○DTCP-IP対応DLNAサーバー
●PCによるメディアサーバーの特徴と予算
○DLNAサーバーの場合
○トランスコード対応サーバーの場合
○リモートコントロール対応サーバーの場合
○DTCP-IP対応DLNAサーバーの場合
●NASによるメディアサーバーの特徴と予算
●USBメディアサーバーの特徴と予算
●ルーターによるメディアサーバーの特徴と予算
●家電レコーダーサーバーの特徴と予算
◆03 メディアサーバーとクライアントの相性
●メディアサーバーにアクセスできるクライアントの種類
●iPhone/iPad/iPod touchの特性
○あらゆるコンテンツをスムーズに再生するには
○デジタル録画番組を視聴するには
○メディアサーバーの選択
●Androidスマートフォン/タブレットの特性
○あらゆるコンテンツをスムーズに再生するには
○デジタル録画番組を視聴するには
○メディアサーバーの選択
●クライアントPCの特性
○あらゆるコンテンツをスムーズに再生するには
○デジタル録画番組を視聴するにな
○メディアサーバーの選択
●PlayStation 3の特性
○メディアサーバーの選択
●Xbox 360の特性
○メディアサーバーの選択
●ネットワークメディアプレイヤーの特性
○メディアサーバーの選択
◆04 メディアサーバーの基礎知識と用語
●DLNA規格とDTCP-IP/デバイスクラス
○デバイスクラスとは
●メディアサーバー構築時に共通する注意点
○用語の揺れ
○ソフト/アプリ導入時の注意点
○バージョンの差異と設定の違い
○OSの進化
●本書の用語定義
○メディアサーバー
○クライアント
○トランスコード(Transcode)
○特定機種専用トランスコード対応サーバー
○エンコード(encode)
○リモートコントロール対応サーバー
○ソフト/アプリ
■Chapter 02 PCの準備と共通設定
◆01 PCでの事前準備
●Windows OSの共通設定
○コントロールパネルの表示設定
○ファイル拡張子の表示
◆02 メディアサーバーPCの共通設定
●メディアサーバーPCの設定ポイント
○Windows 7/Vistaのコンピューター名設定
○Windows 7の共有許可設定
○Windows Vistaの共有許可設定
○Windows XPのコンピューター名設定/共有許可設定
◆03 セキュリティ設定の注意事項
●コーデック環境の整備
●ソフトウェア導入時の注意事項
○ダウンロード時の注意
○「~ツールバー」などのスパイウェアを導入しない
●セキュリティ設定のポイント
○アンチウィルスソフトによるプロテクト
○不要なプログラムは導入しない
○定期的なアップデート
●ファイアウォールの設定
○ソフトウェア導入時の通信許可
○アクセスできない場合の確認
●IPアドレス固定化の検討
●メディアサーバー専用PCのメリット
■Chapter 03 DLNAサーバーの構築
◆01 DLNAサーバーでできること
●すべての基本となるDLNAサーバー
●DLNAサーバーの種類と特徴
●プライバシーの設定
●セキュリティ上の注意点
◆02 【DLNAサーバーの構築方法 1】Windowsメディアストリーミングの場合
●Windows 7の標準機能でDLNAサーバーを構築
●Windowsメディアストリーミングの設定
○Windowsメディアストリーミングの有効化
○ライブラリ名と共有許可設定
●Windowsのライブラリ設定
○ライブラリへのアクセス
○ライブラリにフォルダーを登録する
○登録したフォルダーを確認/設定する
●Windowsメディアストリーミングへのアクセス
◆03 【DLNAサーバーの構築方法 2】Windows Medeia Playerの場合
●最新版Windows Media Playerの入手
●Windows Media Playerの設定
○DLNAサーバー機能の有効化
○サーバー名と共有許可設定
○DLNAサーバーで公開するフォルダー指定
●Windows Media Playerへのアクセス
◆04 【トランスコード対応サーバーの構築方法 1】TVersityの場合
●TVersityの特徴
●TVersityの導入
○表示名と公開フォルダーの設定
○ツールバーを導入しない
●公開フォルダーの指定
●トランスコードの設定
○対象クライアント端末の指定
○自動起動の設定
○ポート番号の指定
○トランスコードの設定
●再起動/サーバー停止と終了
●TVersityへのアクセス
◆05 【トランスコード対応サーバーの構築方法 2】市販ソフトの場合
●市販ソフトによるDLNAサーバー
○PowerDVDの特徴
○PowerDVDメディアサーバーの設定
○PowerDVDメディアサーバーへのアクセス
○B's 動画 on TVの特徴
◆06 NASを活用したメディアサーバー
●NASの特徴と種類
●NASによるメディアサーバーのメリット
○汎用的なファイルフォーマットに変換して管理する
○PCと併用して運用する
●NASの設定コンソール
○設定コンソールへのログオン
○DLNAサーバーの設定
○サーバー名の設定
■Chapter 04 各種クライアントの視聴設定
◆01 DLNAクライアントの基礎知識
●DLNAクライアントとは
●DLNAサーバーとの相性
●コンテンツのリストアップの特徴
●映像化もDNLAクライアントの役割
◆02 PCからDLNAサーバーにアクセスする
●PCからのアクセス手順
●Windowsの標準機能を利用する
○Windows Media Playerからアクセスする
○Windows Media Centerからアクセスする
●サードパーティDNLAクライアントを利用する
●共有フォルダーへのアクセス
●動画プレーヤーの活用
◆03 iPhone/iPad/iPod touchからDLNAサーバーにアクセスする
●iOS端末からのアクセス手順
●iOS端末用のDLNAアプリ
○AcePlayer
○Media Link Player Lite
●TVersity Proへのアクセス
○Safariからのアクセス
●PowerDVDサーバーへのアクセス
○PowerDVD Mobile iOSからのアクセス
●DLNA規格に準拠しないサーバーでは
◆04 Androidスマートフォン/タブレットからDLNAサーバーにアクセスする
●Android端末からのアクセス手順
●Android端末用のDLNAアプリ
○BubbleUPnP
○Skifta
●動画プレーヤーと連携した視聴
○VPlayer
○MX動画プレーヤー
●デフォルトアプリの割り当て変更
○デフォルトアプリの割り当て設定
○DefaultApp Resetを使った割り当て解除
●共有フォルダーへのアクセス
○ESファイルエクスプローラー
●PowerDVDサーバーへのアクセス
○PowerDVD Mobile Androidからのアクセス
◆05 家庭用テレビでDLNAサーバー内のコンテンツを視聴する
●家庭用テレビとDLNA規格
●ネットワークメディアプレーヤーを利用する場合
○ネットワークメディアプレーヤーからのアクセス
●PlayStation 3を利用する場合
○メディアサーバー接続設定
○ビデオを利用した視聴
●Xbox 360を利用する場合
○ビデオプレーヤーを利用した視聴
○コーデックのインストール
◆06 デジタルメディアコントローラーの活用
●DMCでDMRをリモート操作
●Windows Media PlayerをDMCとして使う
○Windows Media PlayerでDMRをリモート操作
○Windows Media PlayerをDMRに設定
●iOS端末対応のDMC実行アプリ
○DiXiM DMCでDMRをリモート操作
●Android端末対応のDMC実行アプリ
○SkiftaでDMRをリモート操作
●各種DLNAアプリのDMR化
■Chapter 05 スマートフォンに最適化した専用サーバーの構築
◆01 iOS端末に最適化した動画・画像サーバー
●iOS端末の特性とDLNA規格以外の選択
●AirVideoを利用した動画視聴
○AirVideoからのアクセス
○動画コンテンツの視聴
○動画コンテンツのスムーズな再生(エンコード)
●Splashtop Remote Desktopでリモートコントロール
○Splashtop Remote Desktopでの視聴
○Splashtop Remote Desktopでのリモート操作
●ImageBankを利用した画像閲覧
○ImageBankからのアクセス
●電源のリモートコントロール
○Remote Boot Liteの設定
○電源リモートコントロールの実行
◆02 Android端末に最適化した動画・画像サーバー
●Android端末の特性とDLNA規格以外の選択
●Qloud Mediaを利用した動画視聴
○Qloud Mediaからのアクセス
○動画コンテンツの視聴
○画像コンテンツの閲覧
●Comitto!で共有フォルダーに直接アクセス
○Comitto!でのアクセス
●Splashtop Remote Desktopでリモートコントロール
○Splashtop Remote Desktopでの視聴
○Splashtop Remote Desktopでのリモート操作
●電源のリモートコントロール
○WoL Wake On Lan Wanの設定
○電源リモートコントロールの実行
◆03 専用サーバーの構築方法
●クライアントや目的に特化したサーバー構築
●AirVideo Serverのセットアップ
○AirVideo Serverのインストール
○AirVideo Serverの設定
●ImageBank Serverのセットアップ
○ImageBank Serverのインストール
○ImageBank Serverの設定
●Qloud Serverのセットアップ
○Qloud Serverのインストール
○ユーザーの作成
○Qloud Serverの設定
○Qloud Serverの情報確認
●Splashtop Streamerのセットアップ
○Splashtop Streamerのインストール
○Splashtop Streamerの設定
■Chapter 06 録画したデジタル番組をメディアサーバーで視聴
◆01 DTCP-IP対応環境の構築
●DTCP-IP規格と対応方法
●ブルーレイ・DVDレコーダーでの構築
○DLNAサーバー機能の有効化
○DLNAクライアントの受け入れ許可設定
○省電力設定
●PC+TVチューナーユニットでの構築
●NASでの構築
●DTCP-IPに対応したクライアント端末
○ネットワークメディアプレーヤー
○PlayStation 3
●DTCP-IPに対応したクライアントソフト
○DiXiM Digital TV plus
○PowerDVD
○SoftDMA
◆02 DLNA規格に準拠しない裏テクニック
●デジタル放送番組をスマートフォン/タブレットで視聴するには
●ストリーミングアダプターを利用する方法
○VULKANO FLOWのセットアップ
○PCでの視聴
○VULKANO FLOWの再生設定
○iOS端末での視聴
○Android端末での視聴
●エンコーダを利用する方法
○Windows Mediaエンコーダの設定
○Windows Media Playerでの視聴
●特殊TVチューナーユニットを利用する方法
●Splashtop Remote Desktopを利用する方法
○PCをクライアントとして使う場合
○Splashtop Remote Desktopのインストール
○Splashtop Remote Desktopによる視聴
■Chapter 07 動画の入手/変換テクニック
◆01 コーデックとコンテナ
●コーデックの役割
●動画ファイルの内訳とコンテナ
●コーデックのインストール
○各種コーデック/コンテナの入手先
◆02 動画コンテンツの入手とエンコード
●DVD-VideoをISOファイル化する
○DVD Shrinkの設定
○DVD-VideoのISOファイル化
●ISOファイルをマウントする
○Alcohol 52%の設定
○ISOファイルのマウント
●YouTubeやニコニコ動画の動画を保存する
○Craving Explorerの設定
○動画のダウンロードと保存
●ISOファイルを動画ファイルに保存する
○Handbrakeの設定
○ISOファイルの読み込み
○MPEG-4形式の動画生成
○字幕・音声切り替え対応MKV形式の動画生成
●各種動画ファイルフォーマットをMPEG-4形式に変換する
○MPEG-4形式への変換
●紙情報を画像コンテンツにする方法
■Chapter 08 メディアサーバーのためのアドバンスドネットワーク
◆01 メディアサーバーを快適に運用するためのネットワーク環境
●メディアサーバーに適したネットワーク環境とは
●メディアサーバー本体は有線LAN接続が基本
●レイアウトに配慮した接続
○イーサネットコンバーターの活用
●無線LAN通信の最適化
○無線LANの通信規格
○通信規格の使い分け
○チャンネル変更による干渉の回避
●ルーターの役割を確認する
●ダブルルーターの解決
○本体の物理スイッチでアクセスポイント化する
○設定コンソールでDHCP/NATを停止する
●外出先からのアクセスとポートマッピング
◆02 ネットワーク情報の確認
●PCからネットワーク情報を確認する
○NetEnumでネットワーク情報を取得する
○ルーター/NASの設定コンソールにアクセスする
●iOS端末からネットワーク情報を確認する
○Fingでネットワーク情報を取得する
●Android端末からネットワーク情報を確認する
○Fingでネットワーク情報を取得する
●Windows 7のファイアウォール設定
○通信の許可
○通信許可されているプログラムの確認
○通信許可プログラムの追加
●Windows Vistaのファイアウォール設定
○通信の許可
○通信許可されているプログラムの確認
○通信許可プログラムの追加
●Windows XPのファイアウォール設定
○通信の許可
○通信許可されているプログラムの確認
○通信許可プログラムの追加
◆03 IPアドレスの固定化
●IPアドレス固定化のメリット
●IPアドレス固定化の方法
●ネットワーク機器ごとにIPアドレスを固定する
○Windows OSの場合
○スマートフォン/タブレットの場合
●ルーターでIPアドレスを固定する
◆04 電源のリモートコントロール
●Wake On LANとは
●Wake On LANの条件を満たすためのPC環境
●UEFI/BIOSの設定
●ネットワークアダプターの設定
●デバイスマネージャーでの許可設定
●クライアントPCからのリモートコントロール
○Wake up On Lan Toolのセットアップ
○リモートコントロールの実行
●再起動のリモートコントロール
○コマンドプロンプトによる再起動
動画サーバーマニアックス~DLNA&トランスコードで快適動画視聴 PC&iOS&Android&デジタル家電対応
"XP Mode(XPモード)/Windows Virtual PC
/XPアプリ&XPハード導入テク(互換性確保)
/XPとWin7のマルチブート(XPを残してWin7)"
について、さらに詳しく知りたければ
『XPユーザーのための
Windows 7乗り換えガイド』
■Chapter 5 仮想マシンのテクニック(XP Mode)
◆5.1 XP Modeの動作環境とセットアップ
●XP Modeの構造と正体 ●XP Modeの動作環境(ハードウェア要件) ●XP Modeのインストール
◆5.2 アプリケーション/USBデバイスをXP Modeで利用する
●XP Mode(Windows XPゲスト)のウィンドウ起動 ●Windows XPゲストでUSBデバイスを利用する ●XP Modeを利用したXPアプリケーションのインストール ●Windows XPゲストからホスト上の光学ドライブ/ISOファイルにアクセスする ●Windows XPゲストからホストドライブにアクセスする
◆5.3 仮想アプリケーションの利用とWindows 7からの特殊操作
●Windows 7のデスクトップ上でXPアプリケーションを起動する ●XPアプリケーションをWindows 7の[スタート]メニューに反映させる ●USBデバイスやほかのアプリケーションへのアクセス
◆5.4 XP Modeの最適化とカスタマイズ
●仮想マシンを完全終了する ●仮想マシンのカスタマイズ準備 ●ゲスト内でのホストドライブ表示/非表示 ●XP Modeへのメモリ割り当てを変更する ●XP Modeのネットワークカスタマイズ
◆5.5 バーチャルマシンソフトの導入方法
●XP Modeが動かないPCでWindows XPを動かす ●バーチャルマシンソフトの導入 ●仮想マシンの作成方法 ●仮想マシンにWindows XPをインストールして環境を整える
■Chapter 3 アプリケーションと周辺機器の導入
◆3.1 Windows 7標準ツールと標準機能の確認
●アプリケーション導入前にWindows 7の機能を確認する意味 ●BD/DVD/CDライティングとISOファイルの書き込み機能 ●システムバックアップ機能 ●データのバックアップ機能 ●削除したファイルの復元/過去のデータに遡れる機能 ●PCのリモートデスクトップ接続(Windows間のリモートコントロール) ●アプリケーションランチャー機能 ●各種セキュリティ機能 ●音声によるデスクトップ操作 ●さまざまな情報を確認できるガジェット機能 ●デスクトップメモ機能 ●XP Modeとバーチャルマシン
◆3.2 安全にアプリケーションを導入するテクニック
●Windows 7にアプリケーションを導入する際の基本ポイント ●Windows 7への対応が不明なアプリケーションを導入する前のチェックポイント ●互換に不安があるアプリケーションを安全に導入するための準備 ●アプリケーションのインストール時に「プログラム互換アシスタント」が表示される場合 ●アプリケーションをインストールできない問題を回避する ●アプリケーションのアンインストール ●アプリケーションを導入する前の安定したシステム環境に復元する
◆3.3 互換性問題への対処とトラブルシューティング
●「互換性のトラブルシューティング」による互換の確保 ●「互換性のトラブルシューティング」で各種トラブルに対処する ●アプリケーションの互換性設定を手動で行なう ●ロックしたアプリケーションを強制終了する ●ダブルクリックしたときに起動するアプリケーションが異なる場合の対処方法 ●アプリケーションから音声の入出力ができない場合の対処方法 ●Windows 7がロックしてしまった場合の対処方法
◆3.4 周辺機器の導入/接続とデバイスドライバー
●Windows 7に周辺機器を接続する手順 ●Windows 7対応デバイスドライバーのインストール ●周辺機器のデバイスドライバーをWindows Updateで確認する ●デバイスドライバーを元に戻す(ロールバック)
◆3.5 デバイスの集中管理とハードウェアアップグレード
●デバイスの集中管理と操作 ●Windows 7で進化したプリンターの制御 ●ハードディスクの増設(シリアルATA) ●PCに物理メモリを増設する ●「メモリ診断」でメモリの動作テストを行なう
■Chapter 7 Windows 7のインストール/Windows XPとのマルチブート管理
◆7.1 Windows 7のクリーンインストール
●PCにWindows 7をインストールする前の準備 ●Windows 7を快適に使うための推奨環境 ●Windows 7のインストール1 セットアップDVDの起動 ●Windows 7のインストール2 ハードディスク領域の設定 ●Windows 7のインストール3 プロダクトキーの入力 ●Windows 7のインストール4 デスクトップの起動と初期設定
◆7.2 USBメモリを利用したWindows 7インストール
●USBメモリでWindows 7をセットアップ ●セットアップUSBメモリの作成1 起動できるUSBメモリの作成 ●セットアップUSBメモリの作成2 セットアップ内容のコピー ●セットアップUSBメモリの作成3 USBメモリにブート情報を書き込む ●セットアップUSBメモリによるWindows 7のインストール
◆7.3 Windows 7とWindows XPが共存する「マルチブート」環境の構築
●Windows XP環境を保持したままWindows 7を導入できる「マルチブート」 ●Windows 7で改善されたマルチブート環境 ●マルチブートを構築するための条件 ●Windows XPのパーティションを操作してWindows 7領域を確保する ●マルチブート環境のためのWindows 7インストール ●マルチブート環境での起動カスタマイズ
■Chapter 4 ネットワーク構築/ファイル共有とリモートコントロール
◆4.1 Windows 7/Windows XPのネットワーク基本設定
●ネットワーク環境を構築する ●ネットワーク環境の目的と前提条件 ●Windows XPのネットワーク環境を整える ●Windows 7のネットワーク環境を整える ●Windows XPのユーザーアカウントにパスワードを設定する
◆4.2 Windows 7からWindows XP上のファイルにアクセスする(簡易ファイル共有)
●「簡易ファイル共有」の仕組み ●Windows XPで共有フォルダーを設定する ●Windows 7からWindows XPの共有フォルダーへアクセスする
◆4.3 アクセス制限を施したセキュアなファイル共有設定
●「アクセス制限を施したファイル共有」とは? ●「簡易ファイル共有」設定を無効にする(Windows XP Professional) ●共有フォルダーにアクセスを許可するユーザーアカウントの管理(ホスト) ●共有フォルダーを設定する(ホスト) ●アクセス制限を施した共有フォルダーとアクセスレベルの設定 ●Windows 7からWindows XPの共有フォルダーへアクセスする
◆4.4 リモートコントロールでWindows 7マシンからWindows XPマシンを操作する
●Windows 7からWindows XPのアプリケーションや周辺機器を操作する ●リモートコントロールを実現するための機能とツール ●リモートコントロールソフト「VNC」のダウンロードとインストール ●VNCのホストセットアップ(Windows XP) ●VNCを利用してWindows 7からWindows XPをリモートコントロール
◆4.5 リモートデスクトップでWindows 7マシンからWindows XPマシンを操作する
●リモートデスクトップの制限 ●リモートデスクトップのホストセットアップ(Windows XP Professional) ●リモートデスクトップを利用してWindows 7からWindows XPをリモートコントロール
■Chapter 2 Windows XPからのデータ&設定移行
◆2.1 データをWindows 7に移す「前」の知識と準備
◆2.2 データ移行のためのメディア選択
◆2.3 データや各種設定をWindows 7へ移行する
◆2.4 メールデータのバックアップとWindows 7へのメール移行
◆2.5 Windows転送ツールを利用したデータ移行
■Chapter 6 Windows 7をもっと活用するためのテクニック
◆6.1 Windows 7を使いやすくするカスタマイズ
◆6.2 Windows XPに近いWindows 7デスクトップ環境の構築
◆6.3 データ専用領域による安全なデータ管理
◆6.4 ハードディスク領域(パーティション)の操作
◆6.5 バックアップとシステム回復オプション
■XPユーザーが事前に解消しておきたい13の疑問
◆Windows XPからのデータ移行がわからない!
◆Windows XPマシンが余って困る!
◆プログラムはWindows 7で正常に動作する?
◆アプリケーションのセットアップCDをなくしてしまった!
◆周辺機器がWindows 7に対応していないけど大丈夫?
◆PCが「XP Mode」に対応しない!
◆メールソフトがない&メールデータ移行方法がわからない!
◆Windows XPと操作が違いすぎてわからない!
◆どのエディションが自分にベストなのかわからない!
◆アップグレードインストールに対応していないのでWindows XP環境を引き
◆64ビットWindows 7(x64)にしようか、32ビットWindows 7(x86)にしようか迷う!
◆PCにDVDドライブがないとWindows 7をインストールできない?
◆Windows 7マシンを買う理由がほしい!

